真田丸どうでしょう

真田丸どうでしょう16話のまとめ

2016/09/09



徳川が今にも攻めてきそうなピンチな真田家。

 

上田から遠く離れた大坂の地にて、ひとり奮戦する真田信繁。真田の未来は君にかかっているぞ!!

 

今回は大坂城内で信繁がバタバタする回(・▽・*) 華やかな大坂での暮らし。しかし底知れぬ怖さも感じていく信繁。。

 

真田丸どうでしょう16話「表裏」。さてネットの皆様の反応は・・・


【信繁は秀吉の馬廻衆に】
上杉景勝と直江兼続が信繁をおいて越後に帰ったという。ショックを受ける信繁。秀吉は信繁を自分の警護役、馬廻衆にする。


【上司は平野長泰】
馬廻衆の上司は、賤ヶ岳七本槍のひとり平野長泰。ひとりだけ出世出来ず残念ながら大名になれていない。


【権三さん井戸に】
平野長泰が言うには信繁の前任者・権三(ごんざ)は、加藤清正に井戸に落とされたと・・。権三は先日、茶々とアイコンタクトして、秀吉に憎悪の目で見られていた若者と判明。信繁「そうですか、合点がいきました(汗)」


【犯人、清正登場】
信繁が井戸を覗いていると(信繁、それ無防備すぎw)、犯人の清正が。
信繁も危うく井戸に落とされそうになる。(ひ~)


残念ながら武芸、力くらべで、今の信繁は清正に勝てない模様。

清正に井戸に落とされるところを豊臣秀長(秀吉の弟)が助けてくれる。景勝に代わる天使登場か?


【利休ショップにて】
利休の大阪城内特設ショップで秀吉、正室・寧(ねい)と茶々に帯をプレゼント♪


正室・寧(ねい)に自分で選んでないのがすぐばれる秀吉。


秀吉のお気に入りである利休をうとましく思っている。堺の富を掌握したい石田三成と大谷吉継。


【いっぽう上田では】
徳川が攻めてくる。そして上杉が援軍を断ってきた。四方八方敵だらけ。絶体絶命のはずなのに昌幸も出浦昌相も余裕。信幸がふたりの態度を見てびっくりしている(いつものこと♪笑)


出浦様:「面白い♪」
出浦様好きだわ~、かっこいいわ~♪
信幸:「面白くない!」
つっこみ返す兄上も良い(・▽・*)


【茶々綺麗、笑顔がかわいい】
茶々の衣装すごく綺麗ですね(・▽・*)


【でもこわい茶々】
権三がいなくなったことも、なぜいなくなったかも深く考えていない茶々。心の闇を抱えているとしか思えない茶々。茶々の乳母が「あの方は悲しむことをやめたのです」と信繁に言う。茶々の笑顔が不気味に思えてくる。


【きりが切れた】
きり:「信繁さまのそばにいたいんです!」
信繁:「いなくていい」
きり:「なら勝手にすればいい!!」
きりちゃん切れるw
そして信繁のもとを去る。

今のところ信繁はきりちゃんの事まったく興味ないみたいですねー。


ちゃっかり秀吉の正室・寧(ねい)に仕えているきり。たくましい。


【忠勝】
娘に武術指南する忠勝。


【りりしいですね稲姫】
父の忠勝は稲にデレデレ。
武芸に励む硬派な稲姫。

都会(大坂)は怖い?
そんな事を思わせた真田丸16話「表裏」でした。


信繁はすべて放り出してほんとは上田に帰りたいのかな?でも田舎の期待を一身に受けてて帰れない?現代にも通じるジレンマですね(笑)

はい、景勝様のなげきっぷりが目に見えるようです。。


今回は真田丸どうでしょう16話のまとめをお送りしました!
次回は 真田丸どうでしょう第17回「再会」のまとめ をお送りします!

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